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自分のアイコン、シール・ステッカーで便利な生活

夏になり子供たちは学校に水筒を持っていきます。今の水筒は軽く保温も出来るので熱中症対策、コロナ感染対策になります。一転、大人はどうかというと、会社や事務所でまとめて冷やされているのはペットボトルがほとんどです。買ったばかりは冷えていて美味しいですが、やはり保温は出来ません。

会社に備え付けの給湯部屋などにある、冷蔵庫に冷やすことがほとんどです。キャップや、持ち手部分に貼っておけば、誰の物か分か利便利です。水分に強いシール・ステッカーを貼っておけば間違えることはありません。粘着性が維持できるシール・ステッカーなら何度か使えるので環境にも優しいものになります。

会社や学校のように大勢の人が同じような物を持つ場所、誰のものか見た目で区別をするために、個々のデザインのものを張り付けるだけで間違えることは激減します。シール・ステッカーの使い道には物の区別をする他にも、コロナ禍特有の使い方として、子供たちの手洗い、消毒をしたかどうかをイラスト形式のもので張り付けていく。それだけで感染の基本的な予防になります。長く続くコロナの影響で楽しみの減った学校生活も自分が作ったデザインが、シール・ステッカーになっていれば少し、子供たちも大人も便利なだけでなく見て楽しむことが出来ます。

印刷技術や粘着の技術が発展している今、名前や形にこだわる事無く造ることが出来きます。老人ホームのなどではよく、絵や色、形で分かりやすく表示してあります。介護の分野にでもイベント時など何時もと違う生活リズムをおくる時に分かりやすく表示するための役割も出来ます。シール・ステッカーの使い道はアイデア1つで無限にあります。

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